どんな相場状況にも通用する手法 - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    どんな相場状況にも通用する手法

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    「どのようなインジケーターも相場が変わったとたん通用しなくなる。」

    「長年通用する手法は皆無なので、相場にあわせた手法に随時変更する必要がある。」


    このような意見が多数あることは事実です。


    まず整理しましょう。


    相場とは、レンジ(ボックス)相場、または上昇下降のトレンド相場



    この二つを意味します。


    そして、レンジ相場では逆張り、トレンド相場ではトレンドフォローの順張り。


    これらの手法がメインになります。


    逆張りのためのインジケーターであれば、当然、トレンドに入ってからは通用しません。


    トレンドフォローで順張り狙いの方は、レンジ相場に入った瞬間に、そのトレンドフォローのインジケーターは通用しません。



    上記はインジケーター、EA(自動売買)共に通用しません。


    一つのインジケーターやシステムファイルの稼動で、過去数年間プロフィットファクターが3以上。などという高い成績を唄った宣伝はウソです。


    冷静に考えてください。


    レンジ相場、トレンド相場は必ず交互にやってきます。繰り返しやってきます。



    それらのどちらの相場にも通用するう手法は、レンジブレイク手法と決まってるんです。


    そのことにも気づいてください。


    節目となる高値、安値によるレジスタンス、サポートラインブレイクからのエントリーです。


    ここに手法(ルール)を絞った者だけが、相場に変動に左右されず安定した高利益を得られるのです。



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    よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

    ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。

    個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。

    システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。

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    http://www.fxcm.co.jp/support/new_mt4.html

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