慣れてきた方の超短期トレード用 ZigZag設定 - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    慣れてきた方の超短期トレード用 ZigZag設定

    ■□■→ ユーロドルで大逆転したい方はぜひご覧ください。
    ■□売買サインツール、ルール、マニュアルの全ての詳細をご紹介します。
    ■まずはマニュアルをお読みください。


    -----------------------------------------------------
    最新ラインブレイクツール (ver3)のご案内

    ラインブレイクツール(ver3)をお持ちの方は、ご登録お願いします。

    振り込んだ時のお名前、メールアドレスを記載してください。

    https://39auto.biz/fxkuma55/touroku/entryform3.htm

    ※登録は1回だけお願いします。

    -----------------------------------------------------
    にほんブログ村 為替日記← いつもありがとうございます。クリックお願いします。


    ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

    超短期トレードツールをお申し込みの方は、大変お手数ですが、

    お振込み名とアドレスのご登録をお願いします。m(__)m

    インジケーター情報のご案内、配布など随時いたします。


    こちらからご登録お願いします。


    ユーロドル 5分足 超短期トレード用
    223eu.jpg


    ラインブレイクに慣れてきた方が増えています。


    その場合、エントリー機会を増やしたい、というご要望が当然多いのですが、そのためには、まずZigZagの数値を小さくすることを実行してください。



    自動でラインを引く基準になっているのはZigZagのパラメーターです。


    超短期トレード用は、30,5,3を基本にしていますが、慣れてきた方は、図のように、15.5.3のパラメーターに変更します。


    ZigZagの山谷が増えることでブレイク数は当然増えます。


    ブレイク回数が増えても、パラボリックの方向性と合致することは、基本ルールなのでご注意ください。


    パラボリックが買い方向であれば、ラインブレイクはレジスタンスブレイクアラートのみ活用する。ということです。





    FX人気ブログランキング← 参考になりましたら、クリックお願いします。


    -----------------------------------------------------
    よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

    ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
    http://fxtrader.main.jp/break.pdf

    ※左クリックで対象を保存を選択してください。



    ■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


    ■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


    ■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


    ■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


    -----------------------------------------------------
    FXCMUK以外のMT4チャートは、ODL、FXPro、TradingPointなどでもけっこうです。
    http://www.fxcm.co.jp/support/new_mt4.html

      このエントリーをはてなブックマークに追加    ← はてなブックマークお願いします。m(__)m

    FXニュースフラッシュ← FXを学びたい方の情報が満載です。
    aaaaaa当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
    Copyright © FX 売買サイン ロウソク足トレード All Rights Reserved.
    高リスクについての警告:外国為替取引はすべての投資家に通じている訳ではない高水準のリスクを伴います。
    外国為替取引を決定する前に、実目的、経験の程度およびリスクの許容範囲を慎重に考慮してください。
    当初投資の一部または全部を失うことがあります。
    したがって損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。
    外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務または税務アドバイザーに助言を
    求めてください。