余裕を持ったトレードパターン - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    余裕を持ったトレードパターン

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    ユーロドル 15分足 短期トレード用
    41515e.jpg

    ZigZag 20,5,3 の設定です。


    パラボリックは、4時間と日足を出しています。


    余裕を持った短期トレードの設定例です。



    超短期スイングの場合ですと、30分又は1時間足チャートを基準に、

    ZigZag 20,5,3

    パラボリックは、4時間と日足を出します。


    こちらの場合は、100~120pipsの利確を狙います。


    利幅を狙うのがスイングですが、当然、相応のストップ幅が必要になります。


    数日間ポジションを持ち越す場合もあります。


    その点をよく加味しながら、週2,3回の絶好のタイミング(ブレイク、パラボリック転換)を待ちます。


    絶好のタイミングとは、その時の値が明らかに高い、低い、ということが判断できる条件も入ります。


    位置確認は、Pivotがお勧めです。


    高い位置からのサポートブレイク、パラボリック売り転換。


    低い位置からのレジスタンスブレイク、パラボリック転換。




    少ないエントリー回数ですが、大きな利幅を取るためには、待つことも勝ち続ける条件の一つです。




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    よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

    ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
    http://fxtrader.main.jp/break.pdf

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    ■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


    ■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


    ■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


    ■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


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    http://www.fxcm.co.jp/support/new_mt4.html

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