ツールを有効活用したスキャルピング - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    ツールを有効活用したスキャルピング


    ■□■→ FXで大逆転したい方はぜひご覧ください。
    ■□最新ブレイクシステム、ルール、マニュアルの全ての詳細をご紹介します。
    ■まずはマニュアルをお読みください。


    -----------------------------------------------------
    ラインブレイクツール(ver3)や逆張りツールをお持ちの方は、ご登録お願いします。

    振り込んだ時のお名前、メールアドレスを記載してください。
    https://39auto.biz/fxkuma55/touroku/entryform3.htm

    ※登録は1回だけお願いします。

    -----------------------------------------------------
    にほんブログ村 為替日記← いつもありがとうございます。クリックお願いします。


    ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

    ユーロドル 5分足 スキャルピング用
    89eua.jpg

    先ほども画像の通り、無難に利確できました。


    既にお持ちの方も多いと思いますが、brakeという名前のインジケーターをスキャルでは使っています。

    通常のデイトレは、自動でラインを引くシステムでアラート待ちをしていますが、スキャルのような小さなもみ合い、ブレイクの場合は、手動でラインを引きアラートを待っています。

    そして、予め設定した数値で自動的にリミット値、ストップ値が自動で入るシステムファイルを使っています。

    これは、ポジション取り後に万が一のストップ忘れを予防するために使っています。

    手動で損切りするにしても、何があるかわかりませんから、自動で設定できるようにしています。


    ユーロドルのスキャルの場合は、リミット、ストップ共に10pipsで設定しています。

    もちろん、ポジション保有後に、微調整をしています。


    整理しますと、


    trend or break で、もみ合い確認、ブレイク準備をします。


    次に、brakeのインジで、その時点のもみ合いの高値安値を基点にラインを引きます。水平線です。


    最後に、アラートが出てエントリー。リミット、ストップは自動で入ります。



    既に、brakeのインジ単独で小ブレイク狙いのスキャルで成果を上げている方は、よくお分かりのことと思います。


    スキャル初心者の方でも、スキャルができるツールが揃っているのでご安心ください。



    FX人気ブログランキング← 参考になりましたら、クリックお願いします。


    -----------------------------------------------------
    よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

    ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
    http://fxtrader.main.jp/break.pdf

    ※左クリックで対象を保存を選択してください。



    ■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


    ■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


    ■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


    ■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


    -----------------------------------------------------
    MT4チャートは、現在FXDDが安定しています。
    http://www.fxcm.co.jp/support/new_mt4.html

      このエントリーをはてなブックマークに追加    ← はてなブックマークお願いします。m(__)m

    FXニュースフラッシュ← FXを学びたい方の情報が満載です。
    aaaaaa当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
    Copyright © FX 売買サイン ロウソク足トレード All Rights Reserved.
    高リスクについての警告:外国為替取引はすべての投資家に通じている訳ではない高水準のリスクを伴います。
    外国為替取引を決定する前に、実目的、経験の程度およびリスクの許容範囲を慎重に考慮してください。
    当初投資の一部または全部を失うことがあります。
    したがって損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。
    外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務または税務アドバイザーに助言を
    求めてください。