PivotとG-Line逆張りライン - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    PivotとG-Line逆張りライン


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    ユーロドル 5分足 スキャル用
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    Pivotは強い抵抗ラインのため、逆張りとして使われますが、利確目安として使っている方も多いです。

    G-Lineの逆張りでもお伝えしていますが、G-LineとPivotが接近するようなポイントを逆張りエントリーの対象とすることです。

    本日はほぼPivotラインと重なっているポイントは、かなり強い抵抗ラインと判断します。


    G-LineはPivot接近、ジャストで重なることも多々あります。

    そこをチャンスとして逆張りエントリーの判断材料とします。



    図は、ラインブレイクシステムを稼動しています。

    ZigZagを表示していなくても、内部でZigZagのパラメーターを基準にレジスタンス、サポートを引いていきます。

    スキャル用に手動で水平線を引く、ブレイクシステムで自動でラインを引く、

    共に、サブウィンドウのTrend or Breakのインジで、ブレイクアラートが、

    もみ合いから鳴ったアラートなのか?



    この確認をスキャルルールの基本にしてください。

    このルールでいくと、変な欲さえ出さなければ、1通貨ペアで1日30~50pipsは取れますので。




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    よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

    ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
    http://fxtrader.main.jp/break.pdf

    ※左クリックで対象を保存を選択してください。



    ■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


    ■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


    ■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


    ■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


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    MT4チャートは、現在FXDDが安定しています。
    http://www.fxcm.co.jp/support/new_mt4.html

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