目先トレンドを作る時 - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    目先トレンドを作る時

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    ■まずはマニュアルをお読みください。


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    目先トレンドを作るような急騰、急落であってもZigZagライン一直線で上げる、下げる、ということはありません。


    必ず、ZigZagのジグザグラインを作りながら上へ、下へ動きます。


    今日のような上昇トレンド中の押し目買いは、誰でも容易に利食いできます。


    同様に下降トレンド中の戻り売りも、問題ないはずです。


    問題は、もみ合いです。


    本日、大きな動きであれば、明日はもみ合いの場面が必ず出てきます。


    そのもみ合いでやられてしまうのが、順張りメインのトレーダーです。



    ルールにもあるように、もみ合い中のエントリーは、ストップ幅にとことんこだわってください。


    ストップ幅にこだわり、エントリーの有無を振り分ければ、ダマシは激減できます。


    このストップ幅の確認をせずに、入ってしまう人は、メンタル面でポジポジ病が明白です。


    治さなければ勝つことはできません。


    ストップの幅が、15pips以内、10pips以内の押し目買い、戻り売りだけエントリーする。

    その条件に当てはまる時だけアラートが鳴る。


    このインジケーターは、Box Aleretという名前のインジケーターです。


    スキャル用に開発されたものです。


    スキャルで、30、40pipsのストップ幅で無理に入ると必ずやられます。


    それらの幅があればアラートが鳴らないのが、Bok Alert です。


    これをぜひ活用してください。


    順張りで成功するには、もみ合いにどう対応するか?


    もみ合いのエントリーをどう減らすか?


    これが全てです。



    迷いや混乱で、思うような成果が出ていない方は、抑えるポイントやルール外をしている方が99%です。
    ルールやポイントを整理し、一日も早く安定した成果を継続したい方は、直接講習をご検討ください。→



    デイトレ、スキャルで成功したい方は、有益な情報を随時お送りしていますので、
    是非、ご登録ください。こちらからお願いします。


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    よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

    ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
    http://fxtrader.main.jp/break.pdf

    ※左クリックで対象を保存を選択してください。



    ■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


    ■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


    ■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


    ■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


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    MT4チャートは、現在FXDDが安定しています。


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