ユーロドル 30分足の売りポイント - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    ユーロドル 30分足の売りポイント

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    ユーロドル 30分
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    売り、買いのラインを表示すると見にくくなるので、売りラインに絞ってご紹介します。


    昨日に続いて30分足なので、矢印のポイントでそのままエントリーはしません。


    5分足で最終判断後にエントリーですね。


    なぜ、30分足でそのまま入らないのか?


    ボックス幅が広いことが多いからです。


    15~30pips幅をデイトレ用にする時、30以上のボックス幅(つまりストップ幅)もよくあります。


    そのため、分足でボックス幅を狭める必要があるからです。


    リスクを減らすための流れだと思ってください。



    トレード対象時間は午後1時から午前1時くらいまでです。


    NYの後半や東京前場ではもみ合いが多いので、エントリー対象にすることはほとんどありません。


    最初から30分足を見るのではなく、1時間を見てポイントがなければ30分足を見る。


    という順序をお勧めしています。


    それに慣れれば、15分のポイントを5分足で本エントリー。


    というステップアップでエントリー回数を増やしてください。


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    よくご質問いただく内容です。下記から復習してください。

    ラインブレイクマニュアル(手動でラインの引き方)
    http://fxtrader.main.jp/break.pdf

    ※左クリックで対象を保存を選択してください。



    ■MT4秒足表示の設定手順 → こちらからご覧ください。


    ■ZigZagによるストップ幅により見送り判断をする → こちらからご覧ください。


    ■個別にインジケーターを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイルを設定する → こちらからご覧ください。


    ■システムファイル稼動確認 → こちらからご覧ください。


    ■最新ver3のパラメーター → こちらからご覧ください。


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