裁量トレードのエントリーの絞り方 - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    裁量トレードのエントリーの絞り方

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    この裁量取引の売買判断は2つです。

    ①平均足

    ②ZigZagによるブレイクライン(サポート、レジスタンス)


    例)
    買い①のように、平均足が陽線確定(青)、レジスタンスを上抜ける。ストップ幅も大きくないため、有効なエントリーと判断する。

    売り①は、サポートラインを割り、ストップ値も小さいが、平均足が陰線(赤)になっていないので、売り①※のポイントに来るまでエントリーは様子見となります。
    売り①※のポイントは、ストップ値の幅が広ければ、最終的に見送り判断が有効になります。

    買い②は、レジスタンス(仮)を抜けて、かつ平均足が陽線であれば、買い②のストップ幅のバランスもいいので、買いエントリーになります。


    エントリーを見送ったり、エントリーしても思惑通り利確できないパターンの多くは、ストップ値のバランスが崩れている時です。具体的にはストップ幅が広い、ということです。

    ストップ幅が広いとわかってるにも関わらずエントリーしてしまうと、逆方向へ大きく動いてしまうことが多いです。

    ストップ幅が大きい時のほとんどは、急反発などによる「V字回復」と時です。

    反発中にグイグイと動いてる最中に乗ると高値掴みで損切りのパターンが多いはずです。

    急落や急騰後に、即戻してくるパターンは負けやすい。ということです。
    逆に言うと、そのパターンでは逆張りが有利である。ということです。

    急落、急騰後に、もみ合いがあって、次に大きく動くパターンは、ストップ幅も小さく、最も利確しやすいパターンです。

    エントリー前にストップ幅とのバランスを確認することが必ず必要になります。


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