fxエントリーする足は何分足なのか? - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    fxエントリーする足は何分足なのか?

    人生に奇跡を起こしたい方のみ下記よりご登録ください。
    確実に有益な情報のみお送りします。

    ■□■→ FXロウソクトレードで大逆転したい方はぜひご覧ください。
    ■□唯一、本物のトレード手法です。
    ■ぜひ、じっくり取り組んでみてください。

    当ブログでは、トレードの本質をご紹介しています。
    散乱する情報に惑わされず、本質を見抜き、ご自身の確実な糧としてください。

    ---------------------------------------------------------

    FX人気ブログランキング

    売買サイン配信、サインツールをご希望の方は、下記よりお申込みください。

    こちらからお願いします。

    1月の成果は1090pipsでした。
    伸ばせた要因として、配信通貨を増やした、全体的にボラが出た動きが多かったことが言えます。

    ロウソク足ペアとエントリー対象ライン(強い抵抗ライン)との関連は先日ご紹介しました。こちら


    どの分足で入るのが一番いいですか?

    というご質問がありましたので、下記に整理します。

    エントリー対象の足は15分、5分、1分です。信頼度の高さの順になります。

    30分や1時足でエントリーしないのは、ストップ幅の大きさ、ペアが早々できないことにより、ストップを狭める更新がしにくいことによります。


    まずは15分です。

    15分で曖昧なペア(串、距離)、ペアができない、、、、この場合に5分を見ます。

    5分足の場合はペアがあることは必須です。

    そのペアが曖昧(串、距離)な場合は、1分を見ます。この順序です。

    15分足> 5分足 > 1分足  です。

    5分足で対象ペアが確定しても、エントリーが発生しない(ペアからの抜け)場合は当然見送りですが、

    5分足で対象ペアがある、という確認で1分を見ることは可能です。

    一つの足のチャートで切り替えていると出遅れなどが出やすいので、対象値を抜けた時点でもいいので、15分、5分、1分を各別チャートで表示しておくのがベストです。

    15分、5分だけに絞り、せわしい動きが多い1分は見ない方もいます。


    対象の値(ライン)に近づく、抜ける。

    15分足でペア確認できればエントリー。

    15分で曖昧なペア、又はペアを作らなければ5分足を見る。

    5分でペア確認できればエントリー準備。

    5分で曖昧なペア、対象ペアはできてもペア抜けせずにエントリーが発生しない場合は1分を見る。

    5分でペアもできない場合は1分も見ずに見送り決定。


    上記の流れになります。

    本日のポンド円配信買い値ライン
    209gb.jpg


    簡単なことでも、頭の中で理解できても、実際の場で忘れたり、漏らしてしまう場合は、パソコン横にプリントアウトした紙を貼り付ておくのが一番です。

    簡単なことをきっちり実行していくことが重要です。

    上記のペア確認事項と共に、ロウソクトレードの基本部分は、きっちり抑えることが高いレベルでのトレード実績につながります。

    簡単なことなので意識すれば誰にでもできることです。

    忘れず、漏らさない工夫だけ実践してみてください。


    迷いや混乱で、思うような成果が出ていない方は、抑えるポイントやルール外をしている方が99%です。
    ルールやポイントを整理し、一日も早く安定した成果を継続したい方は、デイトレ、スキャル直接講習をご検討ください。ロウソク足単独でも相当なエントリー数と高勝率を証明しながら学んでいただきます。→



    デイトレ、スキャルで成功したい方は、有益な情報を随時お送りしていますので、
    是非、ご登録ください。こちらからお願いします。


    -----------------------------------------------
    aaaaaa当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
    Copyright © FX 売買サイン ロウソク足トレード All Rights Reserved.
    高リスクについての警告:外国為替取引はすべての投資家に通じている訳ではない高水準のリスクを伴います。
    外国為替取引を決定する前に、実目的、経験の程度およびリスクの許容範囲を慎重に考慮してください。
    当初投資の一部または全部を失うことがあります。
    したがって損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。
    外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務または税務アドバイザーに助言を
    求めてください。