自動でブレイクラインを引くインジケーターのマニュアル - FX 売買サイン ロウソク足トレード

    自動でブレイクラインを引くインジケーターのマニュアル

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    お役に立てるツールであることは間違いないので、ぜひ、真剣に取り組んでください。
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    自動で安値高値の目安ラインを引くZigZagにあわせて、自動でブレイクライン(レジスタンス、サポート)を引くインジケーターのご説明です。

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    ①レジスタンスの始点となる一番高の「年月日時分値」を入力します。
    ②サポートの始点となる一番安の「年月日時分値」を入力します。
    ③チャートに表示されてるZigZagのパラメーターを入力します。


    一番高の情報入力
    4a.jpg

    一番安の情報入力
    5a.jpg

    ZigZag情報の入力
    6a.jpg

    高値安値の情報は、チャート上でカーソルを合わせれば、右下に表示されます。

    7a.jpg

    設定するのは、始点となる一番高と一番安だけです。

    その後、ZigZagが自動で作る山、谷の部分ができるごとにそれを終点としながら、始点と結んでいきます。

    (注意点)
    始点は必ず一番高、一番安です。

    値が一番高、一番安を更新してZigZagの山、谷ができれば、そこが新しい始点になるので、新始点の情報を入力し直します。

    始点が新しくできた時点では、終点(ZigZagの山、谷)はまだできていません。
    そのため、次の結び目(ZigZagの山、谷)ができるまではラインは引かれません。
    結び目(終点)が出来て、レジスタンス、サポートラインができることになります。


    ※新始点ができた時点ではラインは引かれないので、brakeのインジケーターで水平線一本を手動で引いて、待機することをお勧めします。


    応用として、ZigZagのパラメーターを20や30など小さい数字にして、ZigZagのギザギザを増やし、ラインを引く回数を増やし、スキャルピング的に数pips抜きを積極的に抜く手法は、現に実践している方もいますが、せわしいことと、大変な疲れが出ますので、お勧めすることはできません。参考程度に聞いてください。

    値がラインに接触すれば「音」で知らせます。


    ラインブレイクは裁量トレードになりますが、目視ではなくインジケーターを使用することで、誰もが同じポイントの結果を出します。有効な統計を取ることができるものです。

    後でチェックしたら既にブレイクしてた、ということを極力なくすために、これらのインジケーターを活用することは単に便利なだけでなく、利益拡大に直結します。

    実践に有効なインジケーターは、今後も制作していきますので、ぜひ楽しみにしてください。^^

    いい意味で楽して儲けましょう。(*^_^*)



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